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教員紹介




プランナー、プロデューサー、演出家など、コミュニケーションデザインの最前線を走り続けるプロが徹底指導!



渡邊 未帆 准教授/放送ディレクター

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自分は「なにもの」に成れるのか。この問いかけに迷う人にこそ、学生時代に様々な未知にチャレンジして、自らの可能性を広げてほしい。音楽を通して社会に関わり、アイデアを形にするための技術や経験を身につけ、大きなヴィジョンと「自分のコトバ」を持って歩きだしましょう。

久保田テツ 准教授/メディアデザイナー

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人と出会い、話し、資料を読み、文字を書き、聴く。「音楽の場を企画し実践する」と文字にするのは簡単ですが、そのプロセスは驚くほど多岐に渡ります。それらに共通することはひとつ。「他者に伝える」ということ。人を想像し、人とかかわることに豊かさを感じる方、お待ちしています。

小島 剛 特任准教授/アートコーディネーター

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音楽との関わり方は鑑賞、演奏、創作など様々です。ニーズに対して的確に音楽の楽しみを提供するには情報を整理して、享受する人たちの社会や背景を理解することが必要になります。そんな多様な音楽との関わり方を一緒に考えていきましょう。

松田 淳一 特任教授/舞台監督

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本コースでは皆さんが将来の「夢」を見つける為の、多彩な領域のカリキュラムを用意しています。そのなかに必ず皆さんの「夢」を見つけることができるはずです。それを見つけることが出来れば、「夢」=「仕事」のスタートです。

西村 理 教授/音楽文化研究者

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一口に「音楽」と言っても、世の中には多種多様な音楽があり、その音楽を楽しんでいる人たちもさまざまです。そうした状況を踏まえて、音楽とは何かを改めて問い、音楽をどのように伝えていったら良いのか、一緒に考えていきましょう。

小倉 信宏 特任教授/文化政策研究者

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音楽を心から楽しむことは、とても大切なことです。ただそれで自己完結してしまうのではなく、多くの人々にもその楽しさを伝えることで、音楽は社会にとって欠くことの出来ないコミュニケーションツールとなります。そんな環境を作り出すための手立てを一緒に考えてみませんか。

宮川 彬良 客員教授/作曲家・舞台音楽家

東京藝術大学作曲科在学中に、劇団四季、東京ディズニーランドなどのショーの音楽で作曲家デビュー。その後、数多くのミュージカル・舞台音楽を手掛ける。代表作に「ONE MAN'S DREAM」「身毒丸」「マツケンサンバⅡ」「天保十二年のシェイクスピア」。オーケストラ曲「風のオリヴァストロ」「シンフォニック・マンボNo.5」など。
演奏活動にも精力的に取り組み『コンサートはショーである』を信条に、さまざまな企画のコンサートを日本全国で行っている。作曲、編曲、指揮、ピアノ演奏、解説すべてが自身によるそのコンサートは多彩なスタイルを披露、幅広い層に親しまれている。
NHK Eテレ「クインテット」NHK BS2「どれみふぁワンダーランド」NHK BSプレミアム「宮川彬良のショータイム」で音楽担当ならびに出演。歌劇「あしたの瞳」、アニメ「星のカービィ」「宇宙戦艦ヤマト2199/2202」NHK木曜時代劇「ちかえもん」連続テレビ小説「ひよっこ」の音楽など、その活躍の場は多岐にわたる。

日下 慶太 客員教授/コピーライター・写真家・クリエイター

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平田 オリザ 客員教授/劇作家

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プロデュースや企画という仕事は、イベントの中身だけではなく、そこにまつわる様々な事柄をどう伝えるかを考え、デザインできなければいけません。人や場や情報との関係性の問題として考えていくことが必要です。こういった「コミュニケーションをデザインする力」を、この専攻で身につけていきましょう。

林 伸光 客員教授/アートマネージャー

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芸術は、心豊かで創造的な社会を実現するために不可欠なものと言われます。芸術家と市民を「つなぎ」、芸術を「ひろめる」ことが、アートマネジメントの重要な役割です。ミュージックコミュニケーション専攻で幅広く学んでいきましょう。

岩﨑 拓矢 客員准教授/プロデューサー

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スマホやネットの進化によって、ここ数年でエンタメ業界を取り巻く環境が大きく変化しています。そんななか、「音楽」のもつ魅力をより多くの人たちに体感してもらえるよう、時代に合わせた新しい取り組みにチャレンジしていきましょう!

柴 那典 客員准教授/音楽ジャーナリスト

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音楽を巡る状況は大きく変化を続けています。マスメディアが仕掛ける従来型のヒットの方程式が効力を失った今の時代、音楽を世に伝え広めるためのアイディアやクリエイティブがより重要になってきています。この授業がそのヒントになればと願います。