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ミュージックコミュニケーション専攻では、音楽で人と社会をつなぐ仕掛け=「ミュージックコミュニケーション」のプロを育成します。音楽から広がる企画を実現させて、新たなコミュニケーションのカタチを創造してみませんか?

授業風景をYouTubeで視聴する


2020年度活動レポートが完成

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ミュージックコミュニケーション専攻とは?

プロジェクト型授業で、企画運営に必要な実践力が身につく。

  • 地域コミュニティと関わってイベントを企画・運営する「プロジェクト型授業」が中心。経験と実践を積み重ね、イベントプロデューサーやコンサートプロモーターを目指します。
  • 豊中市をはじめとする行政や企業との連携プロジェクトを継続的に実施しており、この地ならではの地域活性化策が学べます。
  • 本格的な音楽活動を手掛けるプロダクション「🔗epoch/c」(エポック)を学内に設置。専門スタッフサポートのもと、企業や自治体と協働して様々なイベントを実施できます。
  • 「ザ・カレッジ・オペラハウス」「ミレニアムホール」「音楽メディアセンター」など学内施設が充実!演奏のプロを目指す多くの学生たちと協働してイベントを実施できるのも本学ならでは。


  • 1・2年次は社会と音楽との関係を学びつつ、「企画の立て方」や「劇場技術の基礎」を習得します。
  • 3年次からは「プロジェクトデザイン・クラス」と「舞台マネジメント・クラス」に分かれ、専門性を深めていきます。
  • 企業や自治体などと協働し、本専攻と直結したプロダクション「🔗epoch/c」(エポック)とも連動しながら、さまざまなイベントの企画運営を担います。


音楽文化研究者、メディアデザイナー、放送ディレクター、劇作家、舞台監督など、コミュニケーションデザインに精通したスペシャリストたちが直接指導。現場経験から得たリアルな知識を、彼らからダイレクトに吸収できます。


「イベントをプロデュースする魅力」を在校生&卒業生にインタビュー!先輩たちのリアルな声をお届します。


オープンキャンパス・入学者選抜について



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