入学者選抜 / 学費・奨学金
入学者選抜の日程
※一部冊子に記載しておりました学校推薦型選抜「合格発表」の日程に誤りがございました。正しい日程は下記のとおりです。深くお詫び申し上げますとともに、ここに訂正させていただきます。〈2026年4月16日更新〉
| 入学者選抜 | 出願期間(消印有効) | 試験期間 | 合格発表 | 試験の種類・科目 |
| 総合型選抜 専願のみ |
2026年 9月14日(月)~ 9月29日(火) |
2026年 10月24日(土)~ 10月25日(日) |
2026年 11月2日(月) |
面接・調査書+小論文+専門課題 ※1 ※2 |
| 学校推薦型選抜 専願のみ |
2026年 11月2日(月)~ 11月11日(水) |
2026年 11月29日(日)~ 11月30日(月) |
2026年 12月9日(水) |
面接・調査書+小論文+専門課題 ※1 ※3 |
| 一般選抜 | 2027年 1月7日(木)~ 1月14日(木) |
2027年 2月4日(木)~ 2月7日(日) |
2027年 2月15日(月) |
面接・調査書+専門課題+国語・英語 ※4 |
| 後期総合型選抜 | 2027年 2月16日(火)~ 2月27日(土) |
2027年 3月16日(火) |
2027年 3月19日(金) |
面接・調査書+小論文+専門課題 ※1 |
※1)詳しくは2026年6月発行の入学者選抜要項をご確認ください。
※2)「進学実技適性テスト」で「適性あり」なら総合型選抜で専門課題は免除になります。
※3)音楽系クラブ推薦区分適用者は学校推薦型選抜の「専門課題」は免除になります。
※4)大学・短大等を既卒の場合は一般選抜の「国語・英語」が免除になります(英語に関しては所定の単位修得などの免除条件があります)。また、実用英語技能検定(英検)2級以上の検定に合格している場合、「英語」は受験不要です 。
※2)「進学実技適性テスト」で「適性あり」なら総合型選抜で専門課題は免除になります。
※3)音楽系クラブ推薦区分適用者は学校推薦型選抜の「専門課題」は免除になります。
※4)大学・短大等を既卒の場合は一般選抜の「国語・英語」が免除になります(英語に関しては所定の単位修得などの免除条件があります)。また、実用英語技能検定(英検)2級以上の検定に合格している場合、「英語」は受験不要です 。
教員からの受験アドバイス「専門課題」
舞台に立つ様々なアーティストを見て「今よりもっと輝かせてあげたい」、「そのためにはどうすれば良いのだろう?」こんな気持ちを持ち続けてほしいです。
音楽が「好き」なことは当たり前だと思います。
人々に様々な方法で輝いたアーティストを見てもらいたいという気持ちを持つためには、ジャンルにこだわらず、色々な音楽を鑑賞してほしいと思います。その中で出会ったアーティストや楽曲に対して、自分なりの照明演出プランや音の表現プランなどを考えてみてください。
アーティストのどんなところを際立たせてあげたいと思ったのか、どのような表現方法を使うと人に伝わりやすいのか、いろいろ考え及ばせながら音と光の演出のプラン立てにチャレンジしていく気持ちを持ちましょう。
さらに、そのアーティストや楽曲の良さを伝えるには、どんな方法が一番伝わりやすいのかを、考えてみましょう。
その時、伝えるためにふさわしい『色』を考えてみるのも良いかもしれません。人に伝えるということを、これまで以上に意識してみてください。
色彩を考えるには、音楽を聴くだけでは難しいかもしれません。友達とアーティストのを話をしてみたり、映画を見たり、本を読んだり、もしかすると街を歩いている時に見かける看板などにアイデアが隠れているかもしれません。
試験に向けて、日頃から色々なことに興味を持って様々な切り口で物事を見る習慣をつけてみてください。
音楽が「好き」なことは当たり前だと思います。
人々に様々な方法で輝いたアーティストを見てもらいたいという気持ちを持つためには、ジャンルにこだわらず、色々な音楽を鑑賞してほしいと思います。その中で出会ったアーティストや楽曲に対して、自分なりの照明演出プランや音の表現プランなどを考えてみてください。
アーティストのどんなところを際立たせてあげたいと思ったのか、どのような表現方法を使うと人に伝わりやすいのか、いろいろ考え及ばせながら音と光の演出のプラン立てにチャレンジしていく気持ちを持ちましょう。
さらに、そのアーティストや楽曲の良さを伝えるには、どんな方法が一番伝わりやすいのかを、考えてみましょう。
その時、伝えるためにふさわしい『色』を考えてみるのも良いかもしれません。人に伝えるということを、これまで以上に意識してみてください。
色彩を考えるには、音楽を聴くだけでは難しいかもしれません。友達とアーティストのを話をしてみたり、映画を見たり、本を読んだり、もしかすると街を歩いている時に見かける看板などにアイデアが隠れているかもしれません。
試験に向けて、日頃から色々なことに興味を持って様々な切り口で物事を見る習慣をつけてみてください。
教員からの受験アドバイス「口頭試問」
提出されたレポート課題ついて、上で述べたような「どうしてそう感じたのか」ということを中心に質問します。
人に伝えるということを意識して、自分の言葉で答えてくれることが大切なポイントです。
人に伝えるということを意識して、自分の言葉で答えてくれることが大切なポイントです。


