大阪音楽大学 広報誌「MUSE」

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広報誌「MUSE」

■Vol.244(2018年1月15日発行)

Music Days — 音楽のある毎日。
レッスン、放課後、昼休み……。
大音の日常にある、音楽との接点にスポットを当てました。

トピックス
厳しい競争の中、5人の学生が教員採用試験に現役合格!

scene 1 高昌帥教授の日常
「吹奏楽のための『ワルツ』」が2018年度の全日本吹奏楽コンクールの課題曲になるなど、作曲家として国内外で高い評価を受ける高昌帥教授。大音でのレッスンからアマチュア楽団の客演指揮まで、多方面で活躍する高教授の日常を紹介します。

scene 2 打楽器の授業
さまざまな演奏を並行して練習する大学の授業。緩急のあるレッスン、仲間との切磋琢磨で幅広い演奏技術を習得。

scene 3 教員と学生のステキな関係
教員も学生も同じ“音楽家”。フラットな視点で刺激し合いながら、ともに成長していきたい。

scene 4 後輩と一緒にランチタイム
ぱうぜで過ごすひとときは、ONとOFFをコントロールする大切な時間。

scene 5 豊中市「サウンドスクール」事業
子どもたちへの指導を通し、自分自身のスキルアップも実感。

scene 6 バンド仲間とライブハウスで練習
「和太鼓の魅力を伝えたい」演奏技術を磨きながら、ステージの裏側を学ぶ。

scene 7 女子寮の仲良しセンパイ&コーハイ
気持ちを切り替え、リラックスできる場所。(センパイ)
寮生活だからこそ出会えた、大切な同級生。(コーハイ)

その他
コンクール受賞情報「大音の星」/ニューリリース/コンサートスケジュール/ピックアップニュース ほか



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