< ボカロP >
小学生の頃ボーカロイド音楽に出会い、その魅力に引き込まれる。高校2年生の時、幼少期から続けていたピアノと中学・高校で所属していた吹奏楽部での経験から、自分でもボーカロイド音楽を作りたいと思い、作曲を始める。切望や渇望を綴った歌詞やロック要素を取り入れた独特の世界観が特徴的な、いわゆる”病み曲”を得意とする。作曲活動の他にも「初音ミク『マジカルミライ2025』」企画展ブースのDTM体験コーナーにてインストラクターを務めるなど、幅広く活動している。
Tr.1:明日を喰らう
Tr.2:演劇
Tr.3:溢冷日
Tr.4:雑音と号叫
Tr.5:崩壊レゾナンス
[歌モノ]