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知ってほしい6つの強み


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主任メッセージ

音楽家として生きていくと言った時に誰かに笑われた事はありませんか?それはただの夢だと言う人も多いでしょう。私もそうでした。違います。音楽家になる方法を知らないだけなのです。私たちはその方法を知っています。共に夢を現実にしていきましょう。(渡邊崇 特任准教授)

講師陣による特別鼎談「音楽を仕事にするために」はこちらから(記事掲載:ミュゥスク)


①自分の音楽に即活かせる!超実践的カリキュラム

ベーシック・コンポジション

あらゆるジャンルに応用できる「クラシック音楽」の作曲技法を学習。楽曲に深みが増し、アレンジパターンも増え、さらには依頼者からの細かな楽器指定、急なアレンジ依頼にも柔軟に対応できるようになります。将来の活躍に欠かせないスキルです。

【クラシック音楽の勉強は必要?】
楽譜ベースのあらゆる音楽の基礎ともいえるクラシックの作曲ルールを学ぶことで、フィーリングで作っていた曲も、理論的な枠組みで細部まで見渡せるようになります。ルールというのは、連綿と受け継がれてきた感性の集積。ルールを知るということは、何かに縛られるのではなく、あなたの感性に翼を与えるようなものです。


ポピュラーソング・コンポジション

CM 、映画、ポピュラー音楽の作曲技法を学ぶ“歌もの”と呼ばれる、ポピュラーソングの作曲技法を学びます。ロックやR&Bなど、ジャンルもさまざま。幅広いオーダーに応えられる作曲スキルを身につけます。


フィルム・スコアリング

音楽が入っていない状態の実際の映画に対し、劇音楽を作曲・録音し、合わせていきます。音楽によって映像の印象が変わることを理解し、監督のイメージに「音」でいかに応えるかを学びます。


ショートコンテンツ実践

テレビCMやWebサイト、イベントやショーの音楽、館内BGMなどを対象に、コマーシャル音楽の制作を学習。マーケティングやマネジメントの意図のくみ取り方も、実践を通じて吸収します。


録音実習

さまざまな授業で作曲された作品の、パソコンでの打ち込みの音源を生楽器の録音に差し替える「録音実習」というものを行っています。
学内に新設されたレコーディングスタジオにて、プロのエンジニアさんのサポートのもと演奏者へのディレクションを実際に体験するという貴重な体験ができます。


②在学中からクリエーターとして音楽活動スタート!

楽曲制作の授業と並行して、1年次から現場で実践経験を積むのが大きな特徴です。商業音楽の現場では、依頼主のニーズに応えることが最重要課題です。学外プロジェクトへ積極的に参加し、依頼主との交渉から楽曲制作まで学生が主体となって、商業音楽のイロハを実地で吸収。さまざまな現場経験から、依頼者の狙いを引きだし、その期待を超えるためのノウハウを体得します。

③音楽業界の最前線で活躍する先生たち!


④全員に最新の「MacBook Pro」「ProTools」「Komplete」「finale」支給!

全ての作曲系授業はDTM(デスクトップミュージック)で実施。そのため専攻生全員に、音楽業界が標準で使用している制作ソフト「Pro Tools」「Komplete」をインストールした最新の「MacBookPro」を支給します!

⑤キレイで学びやすいクリエーション専用教室!

学びの場

最新の機材を完備し、デザイン、機能性ともに追求した教室「学びの場」です。ヘッドフォンやフルサイズのキーボードも人数分揃っています。

集いの場

おしゃれな椅子とガラスの壁が特徴の「集いの場」。休み時間にはお昼ごはんを食べる学生でとっても賑わっています。もちろんWi-Fi完備!


プロ仕様の「録音スタジオ」を学内に完備

第一線で活躍するクリエーターでもある指導陣の仕事風景を、学内に備えた「録音スタジオ」で間近に見ることも可能です。「プロと一緒に仕事をする」特別企画や、「自作曲のレコーディング」も体験できます。


2018年度からはキレイな教室がさらに増えます!

おしゃれな内装で「カフェみたい!」と在学生にも人気の新教室の様子はInstagramからどうぞ!

クリエーション新教室準備中

大阪音楽大学ミュージッククリエーション専攻さん(@daion_creation)がシェアした投稿 -


⑥学内音楽プロダクション「大音ラボ」との連携

学内プロダクション「大音ラボ」が始動しました。1・2年生が作曲した作品も、WebCMや映画音楽、ラジオドラマなどに使われています。
次に曲が採用されるのはあなたかも!?
詳しくはこちら