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音楽研究バックナンバー


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「音楽研究」大阪音楽大学音楽博物館年報 第19巻

2003年7月発行 ISSN 1348-5687
タイトル 執筆者
関西での“浅草オペラ” その2 演目 塩津洋子
「フォルテピアノ」-当時の響き 中村展子
調査報告 その1 フォルテピアノ 今井恵
二世鶴澤清八浄瑠璃本コレクション目録 監修:井野辺潔 
編集:網干毅
岩堀智美 株本真里
学術協力:山田智恵子
2002年度 音楽博物館 活動報告

年報「音楽研究」 大阪音楽大学音楽研究所・楽器博物館 第18巻

2002年6月発行
タイトル 執筆者
ウチナーンチュ(沖縄人)になるためのエイサー
-尼崎・琉鼓會にみる芸能とアイデンティティの関わり
井口淳子
『音楽文化の動向に関する調査』報告 塩津洋子
録音資料目録
-SPレコードによる邦人洋楽演奏の記録
小西潤子
付属楽器博物館、音楽研究所等の統合について 高橋浩子
平成13年度 音楽研究所・楽器博物館活動報告

年報「音楽研究」 大阪音楽大学音楽研究所・楽器博物館 第17巻

2001年4月発行
タイトル 執筆者
関西での“浅草オペラ” その1 公演記録 塩津洋子
山口県祝島の神舞 III-平成12年度の取材を通した補遺と再検討 宮西桐子、村田明美、北見真智子
大阪音楽大学付属楽器博物館における楽器の展示方式変更報告
-楽器の向こうに文化が見える
高橋浩子、藤本るか
大阪音楽大学付属楽器博物館 平成4年度から平成12年度の催事催行記録
平成12年度 音楽研究所・楽器博物館活動報告

年報「音楽研究」 大阪音楽大学音楽研究所・楽器博物館 第16巻

2000年3月発行
タイトル 執筆者
大阪に息づく沖縄芸能「エイサー」
-大正区「がじまるの会」にみる民俗からの離脱
井口淳子
研究公演『再現演奏会〈大正デモクラシー〉』報告 塩津洋子
文献情報による関西の民俗芸能総覧
-(その一)兵庫県摂津地区
網干毅、宮西桐子、村田明美、北見真智子、糸岡葉子
山口県祝島「神舞」にみる神楽の構造 網干毅、宮西桐子、村田明美
「サントリー弦楽器コレクション」に含まれる撥弦楽器について 河井美智恵
平成11年度 音楽研究所・楽器博物館活動報告

「音楽研究」 大阪音楽大学音楽研究所年報 第15巻 

1999年3月発行
区分 タイトル 執筆者
研究資料 陸軍第四師団軍楽隊 所蔵楽譜目録 総譜篇 塩津洋子
調査報告 山口県祝島の神舞II-所作の分析から見た各演目の構成と演目間の諸関連 網干毅、株本真里、宮西桐子、村田明美
附属図書館彙報-大栗文庫所蔵一覧
楽器博物館彙報-平成10年度新規所蔵楽器について
平成10年度 音楽研究所活動報告

「音楽研究」 大阪音楽大学音楽研究所年報 第14巻

1998年1月発行
区分 タイトル 執筆者
論文 山口県祝島の神舞
-岩戸神楽とその音楽について
網干毅、株本真里、宮西桐子、村田明美
論文 陸軍第四師団軍楽隊の選曲傾向 塩津洋子
研究ノート 幼児のリズム運動(幼児のためのリズム即興表現・指導プラン)
-応答形式を軸として
鹿島正昭、西信子、菅野久子、重政順子
研究ノート 音楽作品の音程に見る変動係数の傾向
-現代音楽を含む各ジャンルの音楽を対象として
植野正敏
音楽研究所の変革に当って 永井譲
平成7~9年度 音楽研究所活動報告

「音楽研究」 大阪音楽大学音楽研究所年報 第13巻

1995年9月発行
区分 タイトル 執筆者
論文 明治期の洋楽器製作 塩津洋子
研究ノート 幼児のリズム運動
-リタルダンド表現の指導プログラム試案
鹿島正昭、西信子、菅野久子、宮崎繁実
研究ノート リタルダンドをどう捉えるか
-標準MIDI ファイルを用いた演奏分析の準備
高橋準二
研究ノート 腱鞘炎を回避するピアノ運指
-Chopin 練習曲op.10-2 を事例とした提案
仙石浩之
短信・紹介・論評 現代音楽の楽譜による統計的分析について 植野正敏
平成6年度 音楽研究所活動報告

「音楽研究」 大阪音楽大学音楽研究所年報 第12巻

1994年7月発行
区分 タイトル 執筆者
論文 明治期関西洋琴事情 塩津洋子
研究ノート ハンドベルのウォーブル-ハンドベル音響分析の準備研究 高橋準二、羽田美葉
研究ノート Trompong とReyong のピッチ
-基本音と第1上音
住谷秀夫、渡辺しのぶ
研究ノート 幼児のリズム運動
-リタルダンド感覚とその周辺
鹿島正昭、西信子、菅野久子、宮崎繁実、川口潤子
研究ノート 腱鞘炎を回避するピアノ運指
-Chopin 練習曲op.10-5 を事例とした考察
仙石浩之
短信・紹介・論評 定年退任記念リサイタル顛末記 浦山弘三
短信・紹介・論評 音楽療法士の認定制度成立を期待して 大前育子
平成5年度 音楽研究所活動報告

「音楽研究」 大阪音楽大学音楽研究所年報 第11巻

1993年7月発行
区分 タイトル 執筆者
研究 幼児のリズム運動
-フレーズ感覚育成へのアプローチ Part2
鹿島正昭、西信子、菅野久子、宮崎繁実、川口潤子
研究 明治期関西の民間音楽隊
-洋楽普及に果たした役割
塩津洋子
研究 明治期の関西における手風琴の流行 高田知子
研究 西洋音楽の受容と服装 横川公子
研究 明治期関西におけるヴァイオリン受容の様相
-和洋折衷現象について
三木睦子
研究資料 「関西洋楽事始」報告 西岡信雄
研究資料 明治期関西における声楽演奏記録 小西潤子
研究資料 山口県荻市『お船謡』
-調査報告書および採譜集
編集責任:岩井正浩、網干毅
平成4年度 音楽研究所活動報告

「音楽研究」 大阪音楽大学音楽研究所年報 第10巻

1992年12月発行
区分 タイトル 執筆者
研究 Gamelan Gong Kebyar の調律と調律則
-Ombak とオクターヴの関係
住谷秀夫、渡辺しのぶ
研究 「吹奏楽」の概念の変遷 塩津洋子
研究 幼児のリズム運動
-フレーズ感覚育成へのアプローチ Part1
鹿島正昭、西信子、菅野久子、宮崎繁実、川口潤子
研究 現代音楽作品の統計分析 No.2 植野正敏
資料 明治期関西出版洋楽関係書目録 塩津洋子
短信・紹介・論評 あなたはピアノを弾いていますか? 仙石浩之
平成3年度 音楽研究所活動報告

「音楽研究」 大阪音楽大学音楽研究所年報 第9巻

1991年9月発行
区分 タイトル 執筆者
研究 浪速神楽の特質 網干毅
研究 宝塚少女歌劇と浅草オペラ
-その存亡と理由再考
塩津洋子
研究 ツェルニー30番練習の手引
(短時間で上達する無駄な力を使わない練習方法と指使い)
仙石浩之
研究 杭全神社夏祭におけるだんじり囃子 宮川紀子、岩尾典子
研究 幼児のリズム運動
-速度変化への対応力
鹿島正昭、西信子、菅野久子、宮崎繁実、小林江美
短信・紹介・論評 現代音楽作品の音の統計処理について
-ピアノ作品における
植野正敏
短信・紹介・論評 W.F.Herschelと音楽 住谷秀夫
平成2年度 音楽研究所活動報告

「音楽研究」 大阪音楽大学音楽研究所年報 第8巻

1990年7月発行
区分 タイトル 執筆者
研究 神楽の場合
-天神祭の音楽 Part 5
井野辺潔、網干毅、宮川紀子、岩尾典子、廣井榮子
研究 幼児のリズム運動
-拍分割能力の発達
鹿島正昭、西信子、菅野久子、宮崎繁実、小林江美
研究 同一周波数の純音と複合音の聴取ピッチ差II 住谷秀夫
研究 関西洋楽文化史V
-国際化期(大正3年~13年)
塩津洋子
研究 現代音楽作品の統計分析 No.1 植野正敏
研究 椎葉村小崎の神楽 岩井正浩
短信・紹介・論評 生理的に見た故障の起きないピアノ奏法 仙石浩之
平成元年度 音楽研究所活動報告

「音楽研究」 大阪音楽大学音楽研究所年報 第7巻

1989年6月発行
区分 タイトル 執筆者
研究 同一周波数の純音と複合音の聴取ピッチ差 住谷秀夫
研究 関西洋楽文化史IV
-洋楽愛好者層形成期(明治38年~大正2年)
塩津洋子
研究 だんじりの場合
-天神祭の音楽 Part4
井野辺潔、網干毅、宮川紀子、岩尾典子、廣井榮子
研究 どんどこ船考
-「天神祭の音楽 Part3」補遺
井野辺潔、網干毅
研究ノート 長唄三味線の替手に関する一考察 岩尾典子
研究ノート ピアノ演奏における十六分音符の傾向 武山智子
短信・紹介・論評 日本にもオルフの音楽教育を 鹿島正昭
短信・紹介・論評 生理学的に見た正しい奏法、運指法についての考察
-音楽生理研究室主任就任に当たって
仙石浩之
短信・紹介・論評 新ロマン主義について 植野正敏
昭和63年度 音楽研究所活動報告

「音楽研究」 大阪音楽大学音楽研究所年報 第6巻

1988年7月発行
区分 タイトル 執筆者
特集 武田邦夫教授追悼号発刊にあたって 浦山弘三
特集 ピアノ視奏時の情報獲得・処理:
-曲の難易度と技能水準を中心として
三浦利章、高山典子、三木睦子
特集 ピアノ演奏時の前頭部の誘発電位
-視奏と暗譜演奏時の比較
久保田競、高山典子、三木睦子
特集 武田邦夫先生について思うこと 永井譲
特集 教育者としての武田邦夫先生 米山信
研究 幼児のリズム運動
-拍打ちの持続について
鹿島正昭、西信子、菅野久子、宮崎繁実
研究 どんどこ船の場合
-天神祭の音楽 Part3
井野辺潔、網干毅、宮川紀子、岩尾典子、廣井榮子
研究ノート ピアノ演奏における音価の伸縮
-十六分音符をどのように弾いているか
高橋準二、武山智子
資料 現代日本人の〈クラシック音楽志向〉と〈西欧化〉
-音楽文化史研究室第2回社会調査・集計結果報告
塩津洋子、福井恵理、三木治子
資料 現代音楽作品の統計的分析資料 No.3
-作曲家の年代・ジャンル別による
植野正敏
昭和62年度 音楽研究所活動報告

「音楽研究」 大阪音楽大学音楽研究所年報 第5巻

1987年7月発行
区分 タイトル 執筆者
研究 八度関係にある2つの成分音からなる音の聴取ピッチ 高橋準二
研究 幼児のリズム運動
-手と足の同時リズムパターン打ち
鹿島正昭、西信子、菅野久子、宮崎繁実、山本益子
研究 獅子舞・傘踊・四ツ竹・梵天
-天神祭の音楽 Part2
井野辺潔、網干毅、廣井榮子、宮川紀子
研究ノート 倍音構造の相違による聴取ピッチの移動
-低音域の鋸歯状波のマッチング周波数
住谷秀夫
研究ノート バリ島ガムランにおける「民俗」から「芸術」への潮流 西岡信雄
研究ノート ヤップ島の舞踊パフォーマンスの場と音楽的側面 岩田潤子
短信・紹介・論評 声とひびき(共鳴空間)について思うこと 浦山弘三
短信・紹介・論評 サラダ 八田惇
短信・紹介・論評 紹介“Mental Toughness Training”「アガリ」の一考察 高山典子
昭和61年度 音楽研究所活動報告

「音楽研究」 大阪音楽大学音楽研究所年報 第4巻

1986年7月発行
区分 タイトル 執筆者
研究 催太鼓の場合
-天神祭の音楽 Part1
井野辺潔、網干毅、廣井榮子、宮川紀子、平山けい子
研究 幼児のリズム運動
-歩行とリズム打ち
鹿島正昭、前山珠世、西信子、菅野久子
研究 運動生理からみたピアノ演奏のための手の指の巧緻
-訓練中止後の「もどり」について
武田邦夫、芹澤京
研究ノート 管楽器音の高さの知覚
-サキソフォンを用いた予備実験
住谷秀夫、前田昌宏
研究ノート 音楽に対する社会学的関心の系譜
-“音楽と現代社会”考察のための文献ノート
木村篤子
資料 現代音楽作品の統計的分析資料 No.2
-作曲家の年代・ジャンル別による
植野正敏
短信・紹介・論評 本邦音楽学校起源考 上原一馬
短信・紹介・論評 音色について 北村音一
昭和60年度 音楽研究所活動報告

「音楽研究」 大阪音楽大学音楽研究所年報 第3巻

1985年7月発行
区分 タイトル 執筆者
研究 ピアノ打鍵要素解析システム:PPAS/OCM 高橋準二
研究 三つの中心周波数によるヴィブラート音の聴取ピッチ 住谷秀夫、渕田和子
研究 サクソフォンのヴィブラート(II)
-著名な演奏家の比較
前田昌宏
研究 関西洋楽文化史(III)
-洋楽啓蒙期(明治28年~37年)
塩津洋子
研究ノート 《ヘクサメロン》にみる1830年代のピアノ書法 千蔵八郎
研究ノート 打鍵要素解析システムを用いたピアノ演奏分析の試み
-Chopin, Nocturn op.27-2についての事例研究
永井譲、武岡登士子、高橋準二
研究ノート 幼児の声域と歌唱表現にみるその影響
-声域調査をもとに歌唱表現のくずれに着目して
前田珠世
研究ノート ピアノ音階演奏における手指の巧緻 芹澤京
研究ノート 企業の広告活動と音楽文化(I) 木村篤子
資料 現代音楽作品の統計的分析資料 No.1
-作曲家の年代・ジャンル別による
植野正敏
資料 現代日本人の〈クラシック音楽志向〉と〈西欧化〉
-音楽文化史研究室第1回社会調査・集計結果報告
塩津洋子、木村篤子
資料 大阪音楽大学テープライブラリー収録演奏目録(2) 植田公造、諸橋響子
短信・紹介・論評 “掛け声”雑考 網干毅
短信・紹介・論評 「福建南曲」紹介 欧恵紅
昭和59年度 音楽研究所活動報告

「音楽研究」 大阪音楽大学音楽研究所年報 第2巻

1984年9月発行
区分 タイトル 執筆者
研究 音階歌唱におけるピッチのずれと母音の発音 高橋準二
研究 幼児のリズム運動における発達段階 鹿島正昭、大前哲彦、西信子
菅野久子、藤本マヤ、前山珠世
研究 つちぶえの器形と奏法 西岡信雄
研究 地歌における転調について 板垣圭子
研究ノート 牛窓の唐子踊をめぐる3つの民俗芸能に見る伝承者の態度に関する比較研究 廣井榮子
研究ノート ヴィブラート音の聴取ピッチ
-中心周波数440Hzの音を用いて
住谷秀夫、渕田和子
資料 関西洋楽文化史・資料編 No.3 明治28年~32年(1895-1899) 塩津洋子
資料 関西に於けるDebussy公演史資料 山口宏美
資料 大阪音楽大学テープライブラリー収録演奏目録(1) 植田公造、諸橋響子
短信・紹介・論評 ピアノ演奏に於ける硬い音、柔らかい音(甘い音) 武田邦夫
短信・紹介・論評 近年、中国の音楽大学、破壊・復校の経過と近況 欧恵紅
短信・紹介・論評 新刊書紹介 木村篤子
昭和58年度 音楽研究所活動報告

「音楽研究」 大阪音楽大学音楽研究所年報 第1巻

1983年10月発行
テキストが入ります。テキストが入ります。テキストが入ります。テキストが入ります。テキストが入ります。テキストが入ります。テキストが入ります。テキストが入ります。
区分 タイトル 執筆者
研究 管弦楽公演曲に見る様式選好
-1970年代関西地区公演統計に依拠して
西岡信雄
研究 使用文化摂取の特質への一考察
-洋楽にみる価値体系と技術体系のバランス
塩津洋子
研究 サクソフォンのヴィブラート
-多数の演奏者によるピッチ変動の型
前田昌宏
研究ノート 運動生理からみたピアノ演奏のための手の指の巧緻 武田邦夫、梅本和俊、芹沢京
研究ノート 波形解析による声楽演奏の分析
-ヴィブラ-トとピッチについて
高橋準二
研究ノート 三つの短音で示された二つの不規則な時間間隔の聴取後の再生における傾向 植野正敏
研究ノート 琴古流古典本曲の微小ピッチ変動
-チメのメリ込みとメチ込みスリ上げ
住谷秀夫、辰己洋子
研究ノート 音楽聴取時における音源の位置と心理的表象との関係
-前後の音の方向性による差異
直原和子
短信・紹介・論評 演奏の寿命を考える 浦山弘三
短信・紹介・論評 ゴッタンとその調査について 橋本以裕
短信・紹介・論評 子供の笛の研究
-幼児の音楽教育に役立つもの
北山隆
短信・紹介・論評 採集報告「天神祭の音楽」 板垣圭子
短信・紹介・論評 新刊紹介「Music analysis」 林幹徳
昭和57年度 音楽研究所活動報告

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