大阪音楽大学大学院音楽研究科器楽専攻修士課程 修了
芸術学修士
ピアノ実技・ピアノ教授法A・ピアノアンサンブルⅢ・ピアノ基礎講座Ⅰ・ピアノ専門特殊研究Ⅳ(A)
ピアノ演奏解釈・
ピアノ指導における初歩、中級の教材の研究
モーツアルト、ブラームス、リストの作品研究
初歩・中級教材の内容・特徴・使用法などの紹介。
コンクール、オーデイションの審査
「演奏」
・ミレニアムピアノコンサート(2009年6月 大阪音楽大学ミレニアムホール)
・ピアノ生誕300年記念コンサート(2009年5月 阿倍野区民センター大ホール)
・北条楽器特別演奏会(2008年10月 西脇市アピカホール)
・ミレニアムピアノコンサート(2007年6月 大阪音楽大学ミレニアムホール)
・ミレニアムピアノコンサート(2006年6月 大阪音楽大学ミレニアムホール)
「審査」
・スガナミピアノフェスティバル(2009年12月 明石市西部市民会館)
・ワタナベ楽器ピアノフェスティバル(2010年10月 堺市サン・スクエア)
・兵庫県学生ピアノコンクール(2010年7月 明石市西部市民会館)
クラシックピアノ音楽演奏の基本である楽譜を正しく読んで正しく演奏することを教育方針の基本と考えています。 そこから作曲者の意図を考え、見つけ出し自分の演奏を確立できるように学生時代にその能力のレベルを上げてやりたい。
○ ショパンのエチュードに、今、改めてはまっています。弾けば弾くほどその技巧的な面、音楽的な面における素晴らしさを実感として
味わっています。学生時代とは違った捉え方で見られるし、演奏できるのでその奥深さを更に更に追求したいと思っています。
○ 趣味の一つに海外旅行をすることを挙げたいと思いますが、海外に行っても言葉が少しでも通じると楽しさ、安心感が違ってきます。
頭を衰えさせないようにする意味でも語学を少しずつでもやっておこうと考えています。