ヴァイオリン
実技・弦楽合奏・合奏C
作品の時代背景を把握し、作品に適した解釈・奏法・表現法の追及。 室内楽におけるコミュニュケーションのとりかた。
「八軒康浩 弦楽四重奏団」を結成し、弦楽アンサンブル・ピアノを含む室内楽演奏。
音楽を通して、心の安らぎ・楽しさを感じてもらえるコンサートづくり。
後進の指導にあたる一方、小中学校において進路指導を行うなど地元での音楽の普及活動を行う。
専門実技においては、さらなる演奏技術・表現力の向上を目指し、合奏においては、専門実技で会得したことを活かし、他の奏者と調和できるようアンサンブル力を身に付け、アンサンブルの楽しさを味わってもらいたい。
八軒康浩 弦楽四重奏団
大阪音楽大学付属音楽院登録講師
奈良県音楽芸術協会特別会員 橿原音楽協会会員