大阪音楽大学 学校概要

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博物館・資料館

浜松市楽器博物館

「世界の楽器を偏りなく平等に展示して、楽器を通して人間の知恵と感性を探る」というコンセプトの元に、実物展示や写真・映像による「みる」展示、ヘッドフォンやイヤホンガイドによる「きく」展示、体験ルームや体験コーナー、レファレンスコーナーでの「ふれる」展示を主軸にして、楽器の世界の素晴らしさをお伝えします。
 
童謡・唱歌とおもちゃのミュージアム わらべ館

わらべ館は、鳥取市の新しいシンボル施設として、童謡・唱歌のふるさと鳥取をPRし、‘89鳥取・世界おもちゃ博覧会の成功を顕彰するために、平成7年7月7日に開館しました。 かつての鳥取県立図書館の外観を復元したレトロ調の建物は、なつかしいうたやおもちゃでいっぱいです。年齢も時間のたつのも忘れてお楽しみください。
国立音楽大学楽器学資料館

国立音楽大学の中にある一般の人も利用できる資料館です。音楽研究のために必要とする楽器に関する資料を整えるという基本的な方針に基づいて、楽器に関する情報収集、楽器の保管と修復、資料集の作成、レクチュアコンサートなどを行っています。
有馬玩具博物館

有馬玩具博物館が収蔵するおもちゃの数は約四千点、世界中から集めました。おもちゃは手にとって遊んでこそおもちゃ。館内には実際に手に触れて遊べる部屋も用意しました。有馬玩具博物館は「今の時代に生きる子どもたちの遊び」を子どもたちとともに検証し、研究してきたいと考えています。

そのほか

 
伊丹アイフォニックホール

伊丹アイフォニックホールでは、地球音楽の発信基地として、世界諸民族の音楽を幅広く紹介する公演や講座を行っています。また、市民の皆様の音楽鑑賞、発表、練習の場としても広くご利用いただいています。
 
バリガムラン ギータ・クンチャナ Gita Kencana

バリ島のインドネシア国立芸術大学留学を終えた小林江美(大阪音楽大学卒業)により、日本国内における本格的なバリガムランの演奏を目指し1994年に結成されました。「ギータ・クンチャナ」とは「黄金の音」を意味し、その名の表す通 りきらびやかで繊細な音のスコールを繰り広げます。
 
大阪ミュージアム構想
 
大阪府では、『「明るく」「楽しく」「わくわく」するまち・大阪』を実現するため、まち全体を「ミュージアム」に見立て、魅力的な地域資源を発掘・再発見し、磨き・際立たせ、結びつけることにより、大阪のまちの魅力を内外に発信する「大阪ミュージアム構想」を推進しています。
北大阪ミュージアムマップ
 
北大阪は、1970年に日本で初めて開催された、日本万国博覧会をはじめとして、数多くの歴史や文化がある地域です。48の博物館・美術館があり、そのすべてに「趣」「芸術」が存在します。エリア、歴史系・自然系などの分野から自分の行ってみたい場所を自由に選び、北大阪の文化を堪能してはいかがでしょうか?
  関西文化.com

関西の長い歴史に培われた豊かな芸術・文化資源に気楽に接する機会を提供することで、芸術・文化愛好者の増大を図るとともに、関西圏域外に向けても、文化が息づく関西を強くアピールし、関西の集客を図ること目的とした情報サイトです。
かんさい・大学ミュージアムネットワーク

関西券にある18の大学ミュージアム(博物館・美術館・文学館等)が連携して、大学組織の枠組みを越えた人材育成や地域貢献を行っています。様々な可能性を持つ大学ミュージアムの扉を、ぜひ開いてください。